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特定技能雇用の流れ

技能実習制度による雇用

技能実習制度とは、国際貢献のため、開発途上国等の外国人を

日本で一定期間(最長5年間)に 限り受け入れ、現場で職業訓練を行い、技能を移転する制度

◆技能実習制度 受入の流れ

送り出し機関による現地での事前選考

現地面接、マッチング

送り出し機関による現地での講習、日本語能力試験など

技能実習計画の認定・在留資格認定証明書交付申請

入国

監理理団体による講習(1ヶ月)

企業での実習(雇用)

・1年目終了時

学科試験・実技試験

・3年目終了時

学科試験・実技試験

・5年目終了時

学科試験・実技試験

特定技能への在留資格変更が可能

帰国

※在留期間は最長5年

在留資格

1年目    『技能実習1号』

2〜3年目  『技能実習2号』

4〜5年目  『技能実習3号』

送り出し国

ベトナム、フィリピン、カンボジア、中国、インドネシア、タイ、ミャンマー、インド、ラオス、モンゴル、バングラディッシュ、スリランカ、ブータン、ウズベキスタン、パキスタン